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本eラーニング講座の特徴:

1.スマホで、いつでもどこでも1人で学ぶことができます。

    • 本講座はスマホでのeラーニングを意識して制作していますのでの、すべてのコンテンツが3分から長くても5分で学習できるように工夫しています。ほとんどのコンテンツに図解解説の動画を入れていますが、いづれも3分前後で制作しており、すき間時間に、各コンテンツの動画を視聴し終えることができます。
    • 電車での視聴、会社のお昼休みでの視聴、自宅での視聴、真夜中の視聴、あらゆるすき間時間でiD付POS分析を動画とコンテンツを見比べながら、スマホで学ぶことができます。
    • また、特に重要なコンテンツは簡単なテストが用意されていますので、テストを受けることで、iD付POS分析の理解を深めることができます。
    • もちろん、スマホだけでなく、タブレット、パソコンでの学習も可能ですので、併用して活用すると、より学習効果が得られます。

2.iD付POS分析を基礎から、eラーニングを通じて1人で学ぶことができます。

    • iD付POS分析を理解する上で、重要なことは4つのステップです。まずは、1人の顧客とひとつの商品との関係を顧客視点で理解することです。ここにiD付POS分析の最も重要な基本概念、F(頻度)があり、その重要性を学ぶことができます。
    • ついで、1人の顧客とすべての商品との関係を理解することです。これにより、F(頻度)に加え、併買を学ぶことができます。実は、これが通常のPOS分析です。POS分析はiD付POS分析の顧客をたった1人と見なし、全商品との分析をするものです。顧客=1がPOS分析、顧客>=1がiD付POS分析です。
    • ここからは、転じて、全顧客が対象となり、まずは、ひとつの商品と全顧客との関係を学ぶことです。これにより、顧客ごとのF(頻度)の違いが明確になります。しかも、0顧客も鮮明になり、F(頻度)は0からはじまり、無限大まであることがわかります。実際、この視点でiD付POS分析をかけてみると、あまりに多くの0頻度商品があることに驚くと思います。
    • 最後は、全商品と全顧客との関係を学ぶことです。ここではじめてiD付POS分析の全体像がつかめることになります。通常、食品スーパーの全商品は約1万商品、全顧客は年間約2万人ですので、1万×2万=2億のマトリクスとなり、これがiD付POS分析の基本分析となります。ただし、ここには常に膨大な0空間が存在しますので、実践は、この0空間が除かれますので、顧客と商品の関係はかなり限定されることになります。
    • これ以外にも、iD付POS分析の基礎コンテンツに加え、本eラーニングでは、実践活用のコンテンツが豊富です。また、学習状況をみながら、常にコンテンツを改善してゆき、必要に応じて追加、削除もし、より、iD付POS分析を理解しやすいeラーニングを目指します。
      • iD付POS分析の有効性と活用、iD付POS分析を理解するための基礎概念、F(頻度)について、iD付POS分析の実践活用、iD付POS分析の将来像など、豊富なコンテンツがすでにeラーニング化されており、これでiD付POS分析は完璧です。

3.SNS機能がついていますので、双方向で学習が可能です。

    • 質問があれば、いつでも、eラーニングをしながら、送ることが可能です。その質問について、eラーニングを通じて返すことができますので、双方向で学習が可能です。また、友達同士、時にはライバルともお互いコミュニケーションをとりながら、学ぶことができます。

IDPOSデータ実践活用セミナーeラーニングになりました!

セミナー概要
1.IDPOSデータの有効性と活用の現状
1)POSデータ開示からID付POSデータ開示への潮流
2)パネルデータから、個店別ID付POSデータ分析での提案の時代へ
3)食品スーパー、ドラッグストアのID付きPOSデータ活用の違い

2.IDPOSデータ分析で注目すべき視点、F(頻度)について
1)営業数値の中で、最も注目すべき指標、F(頻度)とは何か
2)F(頻度)を制するものは、MD、そして、マーケティングを制する
3)F(頻度)の算出方法、その実践活用のための重点ポイント

3.IDPOSデータの分析手法
  31IDPOS分析の基本を極める
1)一人の顧客1つの商品が基本(顧客と商品)
2)次に、1人の顧客、その顧客の全商品を見る(商品)
3)転じて、1つの商品、その商品の全購入顧客を把握する(顧客)
4)そして、Big Data、全商品、全顧客に挑む(全体)
  32IDPOS分析の活用方法
1)新規導入商品の定着率、既存商品の固定客化の検証方法
2)52週から365日のプロモーション戦略へ転換方法
3)クロスマーチャンダイジングの実践活用手法(併買率、リフト値、期待値)
4)来店顧客のF(頻度)に注目、顧客を生み、育てるポイント

4.IDPOSデータの将来像
※BIG Data、OTO(Online To Offline)、スマフォシフトへ

5. IDPO分析を活用した提案へ向けて
※ID付POSデータの分析と読み込み事例研究

eラーニング(テキスト込)視聴価格:

  • いずれも3ケ月間のeラーニング視聴価格です。
  • テキスト:パワーポイント版(37ページ)込みの価格となります。
    • 法人:59,800円(本体価格:消費税別)5ユーザー分のIDが含まれます。
      • 延長40,000円(本体価格:消費税別)で6ケ月契約へ変更が可能です。
      • 6ケ月契約99,800円(本体価格:消費税別)
        • 5つのIDを自由に変更できます。
    •  個人:19,800円(本体価格:消費税別)1ユーザー分のIDとなります。
      • 延長10,000円(本体価格:消費税別途)で6ケ月契約へ変更が可能です。
      • 6ケ月契約29,800円(本体価格:消費税別途)
  • 下記より、お申込みください。お申し込み後、お振込み口座等のお手続きの内容をお送りします。なお、領収書の発行も可能です。

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