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社名(商号):株式会社 IDプラスアイ(英文名IDPlusI Inc.)

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設立: 2013年8月
  • 代表者:代表取締役社長 鈴木聖一
  • 本社:〒114-0023 東京都北区滝野川 5-33-3
  • Tel:03-5394-1278 Fax:03-5394-0655
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URL:http://idplusi.jp
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事業内容 :
    1. AIのID-POS分析への適用のための研究開発
    2. AI&iD付POSによるBig Dataの分析支援、マーケティングレポートの制作支援
    3. AI&iD付POS分析関連のセミナー企画、社員教育研修企画支援
    4. AI&iD付POS分析関連のコンサルティング

経営コンサルタント 鈴木 聖一:略歴

  • 1988年、慶應義塾大学商学部卒業。村田ゼミでマーケティングを学ぶ。同年、(株)船井総合研究所入社。食品スーパーの活性化に幅広く取組み、1992年、PI値に基づくマーチャンダイジングの強化方法を確立。1998年、(有)PI研究所を設立。近年は、POSからID付POS、ビッグデータへの発展とともに、2013年、(株)IDプラスアイを設立。ここ最近では、AIの研究開発にも取り組み、その成果を活かしたマーチャンダイジングのみならず、顧客IDに基づくマーケティング戦略を提唱している。
  • バスケット頻度:特許庁
    • 商標登録証:登録第6001762号
    • 出願番号:商願2017-050856、出願日:平成29年3月31日、登録日:平成29年12月8日
    • 10年目の満了日(期限日):平成39年12月8日
    • 商標権者:株式会社IDプラスアイ
      • バスケット頻度の商標登録が12/8、特許庁に正式に認可され、平成39年12月8日までIDプラスアイが保有することになりました。特許庁から「この商標は、登録するものと確定し、商標原簿に登録されたことを証する」との商標登録証が送られてきましたので、これで正式確定かと思います。バスケット頻度は、ドコモ、ソフトバンク等が経営指標の根幹に採用している投資家向けのARPUと同じ数式、概念です。残念ながらID-POS分析ではARPUではわかりにくいと思い、バスケット頻度として確立すべく、商標出願しました。ID-POS分析は様々な指標開発が可能であり、現時点でもたくさんの指標があり、様々な企業がいろいろな指標を独自の言葉で使っているのが現状です。携帯電話会社やゲーム、通販会社は、ほぼARPUが定着しており、欧米では投資家が企業を評価するための重要指標としてARPUが定着しているといえます。今後、ARPUは、徐々に日本でも浸透してゆくでしょうが、食品スーパー、ドラッグストア等の業界ではARPUが定着するか、どうか未知数です。そこで、できるだけわかりやすいARPUと同じ数式、同じ概念でID-POS分析の根幹指標を表現できないかということでバスケット頻度という造語を思いつきました。バスケット頻度は、バスケット金額(数量)×頻度であり、金額の場合と数量の場合と両方あります。区別する場合は( )をつける形で良いかと思いますが、一般的には金額を使う場合が多いといえますので、単純にバスケット金額に頻度を掛けた指標と見ていただければ良いかと思います。今後、ID-POS関連のセミナー、研修、コンサルティング、ブログ等でバスケット頻度を使ってゆきたいと思いますので、末永くご愛顧の程、よろしくお願いします。なお、特許庁との折衝、手続きについては、弁理士、行政書士等にたのまず、すべて一人でやってみました。何事も経験ですが、この点も勉強になりました。

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